ブログ記事
自律神経失調症
2016/2/19
ふらつき、めまい、動悸、耳鳴りなどで病院に行ったけど、異常がなく「自律神経失調症」と言われました・・・とよく来られます。
でも医者は、原因が分からない人や病名の判断ができない人には、この病名をつけるのです。
本当の自律神経失調症の人は、会議やスピーチなどで緊張しなければいけない時に、人前でうとうとしてしまうような人のことを言います。
だれだって手がふるえたり、ドキドキするのは当たり前です。
ちょっと、夜眠れなくて昼眠たいぐらいなら、大丈夫です。
人の手で筋肉のコリや身体の歪みをとり、脳を心地よくすれば、心の癒しにもなります。
人の手の温もりは、人を癒す力があります。
美味しいものを食べ、美しいものを見て、大きな声で笑い脳を喜ばせましょう。
追伸
明日の空き時間は、
10時から11時。
13時から15時となりました。
宜しくお願いします。