ブログ記事
丈夫な皮膚作り
2017/11/16
今日は、あられも降り寒かったですね。
インフルエンザも流行っています。
私は、ここ数十年、風邪など引いたことはありません。(馬鹿は風邪は引かないといいますね・・・)
皮膚呼吸や体温調整ができる丈夫な皮膚にしておくことが大切です。
今の若い人はこの季節、パッチなどをはき厚着をする人も増えてきましたが、私はパッチははいたことがありません。
施術中も裸足でしている時が多いです。
本来人間は体温調整ができます。
厚着をすることで、皮膚が甘やかされ弱ってきてしまいます。
皮膚を直接大気にふれさせれば、風邪のウイルスもあきらめ逃げていくかもしれませんね。